腰痛はつらい。中学の時に発症しデスクワークでさらに悪化

腰痛とは、中学生の時からの付き合いです。運動部だったのですが、腰痛になりやすい動きをするので痛めてしまいました。元々の骨格も腰痛になりやすいみたいでした。そして、案の定腰痛になってしまいましたが、授業中50分間硬い椅子に座っているのが大変苦痛な事になっていました。整形に行き牽引治療なども行きカイロプラクティックでやっと改善しました。それからしばらくは、カイロに通い続け評判が良い所だったのでとても安定した状態でしたがお産してから子供がい大きめで抱っこばかりしていたらまた腰痛になってしまいました。子供をなるべく抱っこしないようにしましたが限界があるのでやはり昔通っていたカイロプラクティックを再来しました。外部からの刺激だけじゃなくて自分の筋肉も付けないとといわれ毎日のストレッチを教えてもらいました。しかし、なかなか続けられずまだたまに腰痛がありますが重いものをあまり持たないようにして子供も大きくなって自分で歩くので今のところ安定していますが年をとった時がちょっと怖いです。

腰痛ってつらいですよね。
デスクワークの方も、肉体労働の方も、スポーツ選手も、職種に関係なく、一定の割合で大人が持っている、ある意味オールマイティな職業病といえるかもしれません。
腰痛が他のケガと比べてつらいことは3つあると思います。
・防ぐことや庇うことが困難
日常生活における動作は、すべて腰に関係しています。屈む、反らす。立ち上がる。座るだけでも。
物を持ち上げるとき。ひどいときには、寝返りだって腰が痛むときがあります。
いったん痛み出したら避けようがありません。唯一の方法は、一日中寝転がっていることくらいです。
・他人に理解されにくい
腰痛の経験がない人にとっては、痛みに苦しむ人がどうも滑稽に見えてしまうようです。つまり腰を庇ってする動作や体勢が「面白いヤツ」にしか見えないわけです。
こっちは冗談抜きで痛いのですから、腹が立ちますよね。
・怪我だと思われない。
腰痛は立派な怪我です。捻挫や骨折、筋や健を痛める他の症状と同じです。むしろそれらよりも辛いことが多くあります。
にもかかわらず、腰痛で休むのは甘えだ、みたいに思われることが多いように私には感じられます。そんなの不公平ですよね。
ところで、腰痛の予防には、股関節のストレッチが有効です。お試しあれ。

本当に辛い腰痛を治すにはマッサージとマットレスが良い

いったんこじらせると本当に辛い腰痛。一体どれくらい多くの人がこの腰痛に悩まされているのでしょうか。

kori

腰痛に悩む人は分かるその辛さ

かく言う私も腰痛に悩んでいる1人です。一言で「腰痛」と言いましてもその程度は実に様々ですね。「ちょっと痛いなあ」という程度の人から全く動けなくなってしまう人まで。軽い痛みでしたらいつの間にか良くなっている場合もありますが、そうでない場合(例えば)ぎっくり腰などで全く動けなくなる場合などまことに大変。これには本当に困ってしまいますね。すぐに腰痛を治す方法としてはモットンを使うこともいいですが、高い買い物ですしすぐに手に入るわけではないですからね。
何しろ突然なのですから。人によっては雑巾掛けをしているとき、また掃除機をかけているとき、何か重い物を持った場合など原因も様々。そしていったんぎっくり腰になった場合にはほとんど動けなくなってしまう。お布団の中で寝返りも打てません。いざ起き上がろうとしますと(冷や汗をかきながら)30分以上もかかってしまいます。お手洗いに立つ時なども四つん這い状態。状態が少し良くなってきますとそろそろと歩くことはできるのですが、立ち上がったり起き上がったりなどの上下運動が非常にし辛い。つい「いててて!」と言ってしまいます。もちろん重い物など持てません。主婦の方で、炊飯器のお釜さえ持てなかったという人も多いのではないでしょうか。

病院に行ったり腰痛グッズを使ったり方法はいくらでもある

このしつこい腰痛。皆さん、どのように克服なさっているのでしょうか。中にはすぐさま整形外科に行き治療をしていただく人もいるでしょう。そしてお布団の中、まるで海老のように丸くなりひたすら横になり続ける人も。そして中には(これは働き盛りの男性に多いように思われますが)無理矢理動き回っていつの間にか治してしまうという強者まで!私はずっとお布団の中にいるタイプです。整形外科に行くという選択肢も浮かびましたが、病院の待合室でずっと待ち続ける辛さに耐えかね、(そこまで痛みに耐える自信がなく)自宅での療養を選びました。ただひたすらお布団の中でじっとします。退屈で仕方ありませんが致し方ありません。雑巾掛けのやり方がまずかったかなあ、重い物を抱えて腰に負担をかけてしまったかなあなどと自分の中で反省会を致します。

腰痛を防ぐ方法もたくさんあることとは思いますが、まず何より腰への負担を少なくすること。重いものを根性で持たない。変な角度で掃除機をかけない。不意に振り返ったりしない。その他いろいろな方法はあると思いますが、各個人、一番良いと思われる方法を取っていくしかないと思います。そして皆で原因・予防法などを持ち寄り、賢く乗り切っていきたいと思います。

腰痛をずっと耐えて生きてきましたがモットンのおかげで治りそうです

私と腰痛との付き合いはおよ半世紀の長きにわたります。50年前大学に通っていた若い頃、フォークソングのバンドを結成して活動をしていました。ギターを肩から下げたままの姿勢で長時間の練習を週に4~5回。この頃、何度となくぎっくり腰になり大変な思いをしていました。

バンド活動を辞め結婚・出産・子育てに忙しい日々を過ごしている間は酷い腰痛に襲われることも無くなっていました。

やがて時間にゆとりが出来て友人たちと数年に一度の海外旅行を楽しむようになっていましたが、あるヨーロッパの国への旅行が決まった年、今までに味わった事の無いような酷い腰痛に襲われました。歩くこともままならない状態でした。旅行は諦めようと思いましたが、昔のバンド仲間に相談してみるとマッサージを勧められ、半信半疑でしたが施術を受けてみました。ヨーロッパ旅行まで三週間、「大丈夫ですよ、絶対行けるようにします」と、歩くこともままならなかた腰痛が嘘のように無くなったのです。もちろんマッサージだけではなくモットンのマットレスを安いところで買う事が出来たのも大きかったのでしょう。
本当にうれしく思っています。当時お金が無かった私にとっては1円でも安く買う事が非常に重要だったのです。

少しの不安を感じながらも無理をせず友人達に助けてもらいながら無事旅行に行くことが出来たのです。その後治療を続けていましたが、その先生が遠方に転勤され、又、腰痛に悩まされる日々が始まりました。何件もの整骨院に通いましたが、私の腰痛との付き合いを辞めさせて下さる先生には会えず「仕方が無い、ごまかしながらこの腰痛との付き合いを一生していかないと」と思っていると、家の近所に整骨院がオープンしたのです。「駄目元で行ってみようかな」と入りました。約20分の施術を受けてビックリ!なんと痛みが消えているではありませんか。かなりの強さで私の腰痛の深部を攻撃してくださったのです。この時以来その先生にずっと施術をして頂いています。この時だってしっかりとモットンのマットレスは手放さずつかっています。お金がなくてもこれだけは手放さずに守り続けました。

我々人類は四足歩行でくらしていた動物、二足歩行へと進化した今日腰痛や肩凝りなどの副産物を背負ってしまいました。この状態から逃げることは出来ません。私は自分の身体にとても良いメンテナンスをする事が出来ることが腰痛との付き合いかたのような気がします。

参考サイトさま

モットン最安値店
http://xn--9ckk0f4cz41sbko82s.com/

腰痛になって困ることをまとめてみました

私は、若い時に腰痛になったことがありました。
腰痛になるといろいろと困ることがあります。腰痛になって初めてわかることが多いのです。
腰は、生活の中でこんなにも幅広く使われていたのだと気付かされます。
日常、結構困るのは、車の乗り降りです。

sebone

車の乗り降りさえも困ってしまう腰痛の悩み

私の車は、スポーツカーなのですが、座るシートが低いため、乗り降りする時に腰をかなり使います。
低い位置に座るためには、腰に結構な力がいるのです。そのような時に腰痛ですと、とてもつらい状況になります。すごくゆっくりと座る状況になります。
次に困ったのは、自転車で後方確認です。車やバイクなら走っている時に車線変更をする際に、後方確認をしますが、バックミラーやサイドミラーを見れば広報を確認ができます。視線の移動だけでよく、後ろを向く必要はないのです。しかし、自転車の場合、ミラーがないので、後方確認をする際に腰を捻り後ろを見る必要があります。その時に力を入れると腰が痛くなります。腰痛の時には、腰がいたいのを避けたくなり、ついつい後方確認を怠ります。確認せずに車線変更をした際に、後ろから来る車が、肩すれすれに通過したことがありました。無事でよかったのですが、腰痛は、交通事故の可能性までも高めるのです。
話はかなり変わりますが、とても困るのが、運動のときです。
大好きな彼女とのデータと日に腰痛になってしまったら、私も彼女もがっかりです。
思うようなテニスなどが出来ないと、色々と工夫して行うのですが、欲求不満になります。
男女関係のことでは、まだあります。腰痛になると重いものを持つことができなくなりますが、そんな状況の時になぜか重いものを持つ必要が出てくるのです。
彼女がアパートを引っ越しするとのことで、手伝いに行きましたが、全く役立たずな状態でした。引越の手伝いは、ほとんどが重いものを持つ仕事なのです。
その日を境に彼女との関係が悪くなりました。

大げさに言えば、腰痛になることで、生命の安全や快楽、そして恋愛関係にも大きな影響をあたえるのです。
腰は単に体の一部分ではありますが、大事なことをする時に必ず大きな役割を果たしています。
他の体の部分も大切にすることはもちろんですが、それにも増して腰に対しては細心の注意を払うべきなのです。

出産を機に腰痛持ちに。

父も母も腰痛持ちでしたが、わたし自身に関してはまったく腰痛がありませんでした。
でも第一子の出産を機に悩まされるように。

出産が原因で腰痛を発症しました

最初は「産後すぐだからだろう。そのうち治るはず。」と思っていたのですが、事態は悪化するばかり。
常に何キロもある赤ちゃんを抱っこしていたのと、添い寝授乳がいけなかったのだと思います。
とても辛かったのですが、赤ちゃんがいるのでマッサージさえも行けませんでした。
それに他のお母さんたちも腰は痛いはず、私も頑張らなくてはいけない、と思い込んでいました。
子供が1歳になる頃には掃除機をかけるためにかがむだけで痛くて、作業中何度も休みながらじゃないとでき無いほどに。
そしてそんなある日、洗面台の下のものを取ろうとしてかがんだ途端、今までにない痛みがわたしを襲ったのです。
そのまま足元から崩れ落ちれ立てなくなってしまいました。
いわゆるぎっくり腰です。
父も母もよくなっていましたが、こんなにも辛いものとは想像していませんでした。
痛みが酷くてトイレに行くにも這っていくような感じだったので、赤ちゃんのお世話なんてとてもじゃないけどできません。
主人もようやくことの重大さに気がついたようで、私が寝込んでいる間、赤ちゃんのお世話をしてくれました。
結局私は丸3日間寝込みました。
ちょうど3連休で本当に良かったです。
ぎっくり腰は繰り返すと言いますが、今の所あれから再発していません。
ただ、「あ、これそろそろ来そうだな」という前兆がわかるようになりました。
なのでそういう時は家事を休んだり、中腰の姿勢をとらないようにして2、3に日過ごすようにしています。
最近は子供も大きくなり授乳も抱っこの時期も終わりましたので、前兆さえ感じることがないまま何年かを過ごせています。
ただ今私は第二子を妊娠中。
また一からの子育てで、添い寝授乳や抱っこが待っています。
また一回くらいはぎっくり腰をやらかすだろうなあと今から戦々恐々です。

そろそろ病院に行くべき?腰痛が酷い!時の判断基準について

腰痛の原因は人それぞれ違うと思います。長時間のデスクワーク、長時間の立ち仕事、重いものを持つなど腰に負担のかかる仕事をしている、など、様々です。ですが、腰が痛いというのは本当に辛いものですよね。漫画などで、ギックリ腰が!とギャグ調に描写されていることがありますが、腰痛は本当につらくて、漫画のように動けなくなることもあります。ギックリ腰ではなくて慢性的な腰痛であっても、姿勢を変えるたびに痛みがあるのは楽なものではありません。

 腰痛持ちでない、ほとんど腰痛を感じたことのない人はどのような痛みなのかわからないと思います。私の場合は、軽度な時はちょっと重みがあるような鈍痛、酷いときはビリビリとした痛みがあります。鈍痛であればまだストレッチ等で改善したりもするのですが、酷くなってしまうとストレッチをするのもとても辛いです。それどころか、座っているところを立ちあがる、立っているところを座る、などの簡単な動きでもビリッとした痛みが走ります。姿勢を変えなければまだそこまで酷い痛みはないのですが、本当に重度の人は椅子に座ると痛いから座ることができない状態になることまであると言います。
 私はまだ腰痛で病院に行ったことはありません。腰のサポーターやストレッチ、湿布、入浴などで痛みを緩和させながら生活しています。サポーターは気休めにしかならないという人もいますが、私の場合サポーターが合っているのか、着けているときのほうが痛みがずっと楽になります。ストレッチはあまりにも痛みがあるときはちょっとできませんが、軽度の時はこまめに行うことで重症化を防ぐことができます。本当に痛いときは入浴時間を長めにして、腰の疲労をとるようにしています。あとは湿布は必需品ですね。寝る前などに貼っています。
しかし、いくら工夫していても悪化しているなあ、と感じるときもあるので、座っているだけで痛いというような状態にいつなるかという不安もあります。病院に行こうか迷うのですが、病院に行ってもサポーターや湿布だけ処方されて終わり、という話も聞くので、これくらいで病院に行っていいものか?という気持ちもあり、いつも迷ってしまいます。とはいえ、あまりにも重度になると生活が本当に大変になってしまうらしいので、一度は病院に行って見てもらったほうが安心できるのかもしれませんね。最近はそろそろ本格的に行ったほうがいいのかも、と思い始めています。

腰痛がひどいときは歩くことさえままならない

腰痛は急に襲ってきます。なんとなく予兆はあるものの、その腰痛がどれだけ重たいかしんどいか、というのは実際腰痛が訪れないと分からないのです。
足をつくたびに腰に響く腰痛が私にはあるのですが、そういうときは歩くこともままなりません。生きていること自体苦痛に感じてしまうのです。
歩くことも痛い、腰も痛い、呼吸をするたびに圧迫されるのかそれさえも痛いのです。
寝ていれば楽になるか、というとそうではありません。寝返りを打とうとするときやふと腰の位置を変えたときに刺されたような痛みを覚え、それが鈍痛に変わり眠れなくなるのです。
腰痛経験者ならわかると思います。
その鈍痛のせいで朝まで眠れないこともありますし、起きたときにまだ鈍痛が続いていることもあります。
だからといって放置をしているわけではありません。病院にいきましたし診察もしてもらいました。しかし医者に全て通じているかというとそうではないのです。痛みは自分にしか分からないのです。
このくらい痛い、いつが一番痛い死にそうなくらい痛い立てないくらい痛いなどは自分しか分からないのです。ですから診察をしてもらっても、医者の普通そうな顔を見ると「私の腰痛ってそんなに酷くないんだろうか、このくらいの痛みでなんだと思われているのだろうか」というネガティブな気持ちになってしまうのです。
飲み薬を出されても、それは根本的な解決になりません。薬を飲んでいるときはいいですが、飲まなくなったら再発してしまいます。ずっと薬を飲み続けるわけにいきませんし、では自分で出来るように運動などをして腰痛を和らげるほうがいいのではないか、と運動もしましたがたまに腰を言わせてしまい逆効果になってしまいました。
結果、安静にしているのが一番まし、何もしないのがいい、という結論になってしまい、今は腰痛といかにうまく付き合っていくことができるのか、これを目標に生活しています。
本当は腰痛のことを忘れて遊びまわりたい気持ちがあります。しかしそれは不可能なのです。

なるべく時間があれば動く、それが腰痛克服への近道!

私はデスクワークで一日中座って仕事をすることが多いため、常日頃から慢性的に腰痛に悩まされてきました。
そんな中、ドラッグストアであらゆる湿布剤の中から、「ボルタレン」という商品を選んで購入してみました。
痛みや炎症にかかわるプロスタグランジンの生成にかかわる酵素、シクロオキシゲナーゼを阻害することで、優れた鎮痛・消炎作用を示す非ステロイド性抗炎症成分ジクロフェナクナトリウムを配合しているのがポイント、ということで早速使い始めてみました。
ジクロフェナクナトリウムの配合濃度は、医療用と同等というのですから、期待せずにはいれません。
剤形別にいろいろ種類があったのですが、私が選んだのは、腰の広い部位に貼りやすいテープタイプです。
優れた鎮痛力と優れた浸透力で、貼って数時間で腰痛が嘘のようにすーっとひいていくのを実感できましたが、やはり対症療法ということで、しばらくするとまた腰痛に悩まされるという日々。
そしてつい先日、いよいよ歩いていても普通に痛みを感じるようになったため、整形外科を受診し、レントゲンを撮影したところ、先生曰く「背骨の骨同士の間隔が詰まってしまっていて、神経を圧迫しているのでは?」という診断でした。
座り続けることがやはりよくないということで、なるべく時間があれば動く、という単純ですがそれが一番の回復への近道とのことでした。
そこからは、自宅から駅までバスをやめて、30分片道だけですが歩くようにしました。
また、昼休みも散歩がてら最低でも30分は歩くように心がけました。
さらに、ストレッチも効果的とのことでしたので、毎日お風呂に入っているときに、浴槽で、腰を左右にひねる金魚運動?的なものを続けました。
その効果もあってか、1カ月ほどすると、痛みはほとんど感じないようになり、快適に過ごせるようになりました。
おそらくこれは継続する必要があると思うため、習慣として今後も実施していこうと思います。